数字リテラシーを客観的に診断

データ分析で出された結果を皆、きちんと理解しているのかな?
部員が数字に弱い気がするんだけれども、客観的に測れないだろうか…

部下、Excelができないんじゃなくて、数字に弱いのかもしれない!?何が問題なのか知りたい!

そんなお悩みを持つ方のための「数字リテラシ―検査」です。
業務でExcelを使う部署や、クライアントに数字で提案する必要がある部署にお薦めです。

「数字に弱い」原因がなにかを解き明かします。

特長

ビジネス数字リテラシー検査は現状のスキル検査です。
結果から、業務を効率よく進めるためにどのような点を強化すべきか課題が浮かび上がります。

短時間で検査

時間の負担を極力減らします

パソコンで受検

会場に向かう必要はありません。

試験対策不要

基本的な数字力をチェック

検査の種類

名称時間と問題数評価項目
ビジネス数字リテラシ―検査ライト10分25問情報整理、割合の理解、資料の読み取り、情報の分析
ビジネス数字リテラシ―検査スタンダード20分35問情報整理、割合の理解、 資料の読み取り 、情報の分析、論理的思考

いずれも多肢選択型、試験対策が不要な問題です。(対策が必要であれば、数字リテラシーが高くないため、対策により理解できるようになるのはとても良いことです)問題数が多いため、感覚的に解答する必要があり、真の実力を測ることができます。
どの分野が苦手なのかを客観的に判断することが可能です。
(過去に実施した受検結果の傾向を見ると、一部上場企業の部長クラスはほぼ満点、中堅社員で4~5割の得点となっています。)

出題範囲

単位、情報の整理、割合、前年比・構成比など指標、損益、表・グラフの読み取り、データ分析、推測(スタンダードのみ)など、基本的なビジネス活動に必要な数字の理解

試験実施までの流れ

資料請求
下記より資料請求をお願いいたします。当社より資料とお見積り、お申込書をお送りします。
試験実施日の決定
お申込書(試験実施日と人数、お名前とEメールアドレスを含む)をお送りください。
ID、PWの送付
お申込みなさった方にまとめてID,PWをお送りすることもできますし、お1人ずつ送ることも可能です。
受検
それぞれご都合の良い時にご受検いただけます
結果表示
お1人ずつに結果をお戻しします。また、管理者は結果を一覧で見ることができます。(ローデーターをダウンロードすることも可能です)

数字リテラシーを強化したい

数字リテラシーを強化する必要がある場合には、強化プログラムをご用意しておりますのでご相談ください。

資料請求はこちらから